<< <宝くじ>収益が天下り法人に 年360億円超(毎日新聞) | main | <指定都市市長会>住民直接請求署名 収集期間の拡大を(毎日新聞) >>

スポンサーサイト

  • 2010.06.18 Friday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


妊娠伝え10日後に流産 堕胎容疑の医師 すぐに犯行計画か(産経新聞)

 交際女性の同意を得ずに子宮収縮剤を投与して流産させた事件で、女性が流産したのは不同意堕胎容疑で逮捕された医師、小林達之助容疑者(36)=金沢市もりの里=に妊娠の事実を伝えた約10日後だったことが20日、捜査関係者への取材で分かった。この数日前には女性に錠剤を渡していることから、警視庁捜査1課は小林容疑者が妊娠を伝えられてすぐに犯行を計画、薬物を不正に入手したとみて経緯を調べている。

 捜査1課の調べによると、小林容疑者は平成20年12月末に女性から妊娠を告げられ、翌1月上旬、3日分6錠の子宮収縮剤の錠剤を渡して服用を勧めた。数日後には錠剤のほか、薬剤も点滴して女性を流産させた疑いが持たれている。

 小林容疑者は血液内科が専門で産婦人科で使用する子宮収縮剤は持ち出せる立場にはない。このため捜査1課は小林容疑者が、妊娠を聞いた直後から薬剤の入手を画策し、何らかの手段で手に入れたとみている。

 捜査1課は同日、小林容疑者を送検するとともに、川崎市内に所有する自宅を捜索した。小林容疑者は依然として容疑を否認しているという。

【関連記事】
不同意堕胎事件 容疑の医師を送検 警視庁
堕胎医師、犯行前後に結婚ほのめかす 安心させる偽装工作?
同業医師が衝撃告白…イケメン“堕胎”医師、5つのナゼ
不同意堕胎 立証難しい事件、女性の物証カギ
不同意堕胎 女性に子宮収縮剤 医師を逮捕
中国が優等生路線に?

副業の収入、いくら?(Business Media 誠)
<フィギュアスケート>夏も人気 満員続くアイスショー 現役トップが目白押し(毎日新聞)
「辺野古」明記見送り要望 民主沖縄県連(産経新聞)
選挙中のHP・ブログ更新を解禁…与野党合意(読売新聞)
無条件フォロー返しは危険! うっかりクリックで詐欺やウイルス(産経新聞)

スポンサーサイト

  • 2010.06.18 Friday
  • -
  • 21:24
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>
sponsored links
リンク
ライブチャット
審査 甘い キャッシング
携帯ホームページ
クレジットカードのショッピング枠を現金化 
カードでお金
携帯ホームページ
携帯ホームページ
クレジットカード現金化
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM